働きアリは生活時間の75%を遊ぶ

一見無目的にみえる遊びや好奇心活動は、未来の変化に備えるものである。 どーでも良いことをツラツラと。

家電の開発をやっていることが一番多いわけですが、プロダクトは昔から「写真写りいいわりには、実際に使うと何か見た目の違和感がある」っていうものが結構多い。

以前から書いておきたかったネタ。

国によって世の中がどういう論理構成で回っているか?を知っておくのは重要だなーと。

国や業種、会社、職種 など組織毎にも異なるなーと思っていつも見ています。

ビジネスって面白いもので、言い方が違うと、身近に感じたり、買いたい、行きたいってなるものです。


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