任天堂がコロプラと特許に関する裁判を行って、何を争っているのか?が出てきました。




多くの人が、使うようになってから、「一般的だ!」というのは良くある話なんですが、色んな人が使う前に、そういう使い方が一般になるんだろうな~と考える人達は本当に凄いわけです。

↓僕のトラウマ回想



 

ついでにいうと、僕の三菱電機時代の同期の冨森っていう奴は
The Troubled Life of Patent No. 6,456,841
に記載されているアップルへの超特大特許料(と噂される)の出願主なんですが、当時から使いやすくするソフトを自分で想像して作っていました。

不在着信やメールが来たらポップアップ とか キャラクターの顔を電話やメールのアドレスと一緒に表示するなんて今では当たり前でしょうが、当時は全くなかったわけです。

凄い人は凄い