働きアリは生活時間の75%を遊ぶ

一見無目的にみえる遊びや好奇心活動は、未来の変化に備えるものである。 どーでも良いことをツラツラと。

カテゴリ: ビジネス

スクリーンショット 2018-08-06 18.40.54

KAZMAX
久しぶりに凄いものをみた感じです。
Kazmaxさんのdmmのオンラインサロンビジネスの加入数が、堀江貴文さんのdmmのオンラインサロンの月額収益金額[約1850万円]を越えそうだったので、「あれ?」と思って動きウオッチしはじめました。
*個人的に加入をお勧めするわけではありません。自分で検索して色々把握するのをオススメします。




グラフ化すると、こんな感じです。
KAZMAX

久しぶりに凄いものを見た感じです。
これをうけて今後への学びの可能性としては



神記事
娯楽を超えたデザイン (UI Crunch #13 娯楽のUI イベントレポート)
https://goo.gl/DKXvAu

→任天堂の考え方を示したモノ



日本企業は「礼儀正しく時間を奪う」 マイクロソフトが働き方改革で歩んだ“地雷だらけ”の道
https://logmi.jp/243422

→少し違いますがチームプレイの考え方のヒントがあるかと


●面白い質問の分類

最近のインフルエンサー的ビジネス(本、サロン,ライブ等)はAKBの派生形みたいなとらえ方をしても良いのかなと。


家電の開発をやっていることが一番多いわけですが、プロダクトは昔から「写真写りいいわりには、実際に使うと何か見た目の違和感がある」っていうものが結構多い。

↑このページのトップヘ