働きアリは生活時間の75%を遊ぶ

一見無目的にみえる遊びや好奇心活動は、未来の変化に備えるものである。 どーでも良いことをツラツラと。

カテゴリ: ビジネス

神記事
娯楽を超えたデザイン (UI Crunch #13 娯楽のUI イベントレポート)
https://goo.gl/DKXvAu

→任天堂の考え方を示したモノ



日本企業は「礼儀正しく時間を奪う」 マイクロソフトが働き方改革で歩んだ“地雷だらけ”の道
https://logmi.jp/243422

→少し違いますがチームプレイの考え方のヒントがあるかと


●面白い質問の分類

最近のインフルエンサー的ビジネス(本、サロン,ライブ等)はAKBの派生形みたいなとらえ方をしても良いのかなと。


家電の開発をやっていることが一番多いわけですが、プロダクトは昔から「写真写りいいわりには、実際に使うと何か見た目の違和感がある」っていうものが結構多い。

以前から書いておきたかったネタ。

国によって世の中がどういう論理構成で回っているか?を知っておくのは重要だなーと。

国や業種、会社、職種 など組織毎にも異なるなーと思っていつも見ています。

逆転裁判タイトル
 1.逆転裁判とお笑いコントの設定の違い
相変わらずのファミ通の記事は面白いですね。
巧舟氏が『逆転裁判』と『大逆転裁判』のシナリオやトリックの作りかたを解説【GCC’18】

逆転裁判の作り方についての記事です。

でもって、コレを見て興味もったのが、

お笑いのコントのネタ作りと全く反対のところを狙っている

と言う点。
逆転裁判


お笑いのコントの設定はこちら爆笑コント入門をみてください。

単に違うな!と思ったんですが、時間がなくて未だ解釈出来ていません!!!

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