働きアリは生活時間の75%を遊ぶ

一見無目的にみえる遊びや好奇心活動は、未来の変化に備えるものである。 どーでも良いことをツラツラと。

タグ:ブランド価値

わらしべ長者
 1.どーやって実現するんだ??
こちら好きな事で食っていく~ブランド人になっているか?)で、好きな事で食っていく一つの方法として、ブランド人になれるか?理論を考えてみた

・・・・・が、当たり前なんだが、

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どーやって実現するか困っとるんじゃ!!!

と言う当たり前の話www。



 2.わらしべ長者法
一つの参考として、多くの人が当たり前にやっているであろう、

「わらしべ長者法」
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具体的な方法や事例は別途追加しまっす!



ブランド価値と利益
 1.ブランド価値と利益の関係性?
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右上の人気が出るわ、儲かるわ:
わかりやすいのは、将棋の藤井聡太さんですね。強くて優勝しながら優勝賞金をゲット。優勝すること自体が価値になり、利益にも結びつく。

左上の器用貧乏:
多くのスポーツの選手のインタビューがわかりやすい事例かなと。
試合に勝って、無料でインタビューに答えると認知度があがったり、凄いと言われるも、そこは儲ける場所じゃ無く、ある意味時間を持ち出ししている状態。

右下のぶら下がって儲ける:
人によりますが、講演活動はこの辺にあたるかなと。つまり、人気がある人だからこそ講演に呼んでもらえるわけで、人気が無い人は呼んでもらえないし、価格設定も安い。
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組み合わせで稼ぐ事例は、こんな感じ。
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